お知らせ

お知らせ

【友愛の家】「ハロウィンのお楽しみ会」を開催しました。

お知らせ 2020年11月18日

11月2日(月)「🎃ハロウィンお楽しみ会」を行いました。

学習教材のお金を使い、買い物レクリエーションを楽しみました。

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お店の準備をしました。お客さん(利用者)が買いやすいように考え並べました。想像力を働かせながら…。これでいいのかなぁ?
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それぞれ好きなお菓子を選び、教材のお金を使い買いました。

お金の使い方を考えながら楽しく買い物ができました。

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お昼休みに毎日、練習をしました。

その成果をハロウィンのお楽しみ会に発表しました。

どきどき、緊張しました。[銀河鉄道999:青い地球」

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ピンポン玉ゲームをやりました。何個、カップの中に入るかなぁ?とわくわくしながら挑戦・・・!

ハロウィンカップにホールインワン!!やった!

各務原市基幹相談支援センターのホームページを開設しました

お知らせ 2020年11月5日

各務原市基幹相談支援センター「すまいる」のホームページを開設しました。

下のリンクからご覧いただけます。

各務原市基幹相談支援センターのご紹介

またトップページの施設紹介からもご覧いただけます。

【貸館業務】福祉の里アリーナ等利用時の提出書類について

お知らせ 2020年11月1日

令和2年11月より、福祉の里のアリーナ・会議室ご利用方法の一部を変更いたしましたのでお知らせいたします。

ご利用当日に「岐阜県感染警戒QRシステム」へのご登録をお願いします

ご利用日当日、個人ごとに「岐阜県感染警戒QRシステム」への登録をお願いします。

QRコードは福祉の里受付の他、ご利用施設の入り口に掲示してあります。

QRシステムへの登録ができない方などがありましたら、使用責任者の方は、その方の「氏名及び連絡先」の把握をお願いします。

【これにより、施設利用者名簿の提出は不要となりました】

新型コロナウイルス感染防止対策チェックシートの内容を変更しました

変更後のチェックシートは下記よりダウンロードできます。

使用責任者の方は、ご利用当日にご提出をお願いします。

新型コロナウイルス感染防止対策チェックシート

 

【あすなろ】新商品のご紹介です!!

お知らせ 2020年10月21日

【あすなろ作品販売】

福祉の里では、あすなろの利用者の皆さんが作られた作品を販売する【きまぐれショップ】をきまぐれに開店しています。

開店時間は、平日 8:30~17:15です。

最近の新商品をご紹介します。

布マスクです。レース生地のもあります。かわいいですよ!

新型コロナウィルス感染予防にぜひお使いください!

1枚 250円です。

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くれよんグループでは染め物・紙漉きを行っています。

今年度よりあすなろに仲間入りした男性利用者さんがハンカチを染めました。

オリジナルのTSUKACCYANハンカチです!

2枚と同じ物はありません…only one!です。

1枚 100円です。

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紙漉きで作ったぽち袋1個 100円と長封筒1枚 150円です。

手作り水引きをつけてみました。お年玉袋にいかがですか?

写真③ 写真④

 

紙漉きで柄をつけ、ぽこぽこシリーズと名付けました。

1袋2枚入り 100円です。こちらもお年玉袋としても使えます。

写真⑤

 

皆様のご来店をお待ちしています!!

【稲田園】リニューアルオープン&利用再開のお知らせ

お知らせ 2020年10月20日

ご利用の皆様には、床張替工事に伴う休園及び新型コロナウィルス感染症拡大による利用停止により、ご迷惑をおかけいたしました。

園内改装が無事終了し 10/20(火) より営業を再開しました。

カラオケ・団体利用の利用についても 10/20(火) より再開いたしました。

これからも新型コロナウィルス・インフルエンザウィルス等感染症の予防に努めてまいりますのでご協力をお願いいたします。

(県内及び国内の感染状況により、再度休止・休園する場合があります。)

 

詳しいことは、稲田園【058-370-4321】までお尋ねください。

 

【どんぐり】第4回 吃音の集いを開催しました!

お知らせ 2020年9月28日

コロナ禍で開催を迷いましたが、できる範囲で続けたいという強い思いから、ママだけ参加という形をとり9月9日(水)・10日(木)の2日間にわたり開催しました。平日開催ということもあり、働いておられる保護者の方の参加が難しく、各日6~7名の参加でした。両日とも、お互いの悩み事をたくさん話すことができ、共感したり、勇気をもらったりして、とても充実した時間となりました。

以下に2日分の内容をまとめました。

吃音のつどい2020.9.9 吃音のつどい2020.9.10

 

☆はじめに自己紹介☆

自分の好きな食べ物と子ども自慢からのスタート。

某スイーツ専門店の「桃のかき氷」、おいしいお蕎麦屋さんの話、海老が大好き、などなど、思わず口元が緩んじゃいました。
子ども自慢では、

●朝から仮面ライダー変身グッズを身にまとい、なりきってから園服に着替えて登園する

●早朝4時起きでサッカーの生中継を観るサッカー少年

●レゴブロックでプリンターや鬼滅の剣とサヤを綿密に作るレゴビルダー少年

●人懐こく恥ずかしそうにしている子に声をかけることができる優しい子

など、お子さんの素敵な姿を紹介してもらいました。

 

☆座談会☆

◎吃音の症状について

 

◎本人の吃音の自覚について

 

◎子どもに吃音のことをどうやって話していますか?

 

◎園や学校の先生との連携、他の保護者へのカミングアウトについて

 

◎言語通級を利用しています

 

学校で、国語の音読や意見を発表する時はどうしているの?

 

◎子ども同士のからかいなどに大人がどこまで介入したらよいか

 

※座談会詳細は→第4回吃音のつどい・座談会詳細

 

その他、安田がよく相談されることについて>

◎吃音が出にくい時、他のことばに言い換えたり(工夫)、体の一部を動かしてタイミングをつかむ(随伴症状)などしているが、そのままにしていいの?

・高山久美愛病院 言語聴覚士田宮久史先生にお尋ねしてみました。

→「工夫」と「随伴症状」の違いは意図しているか否かです。

工夫はしない方がいいですね。なぜなら、工夫するということは、吃音は出てはいけないこと、出してはダメなものと言う前提にあるからです。「自由に吃る環境を整える」ことが大切。緊急避難的に工夫することは良いが、工夫に工夫を重ねていくことは、本人の気持ちは楽にならないので、「ちょっと我慢できるかな。」と提案しています。

随伴症状は、止めないでください。禁止すると、よりひどくなって話す気持ちが失せていきます。表面上の話し方は辛そうでも、話したい気持ちの方を大切に育てることが大切です。

 

参加者のアンケートより>

・初めて参加させて頂き、「吃音ってこういうもんなんだ」ということが理解できてよかったです。

・先輩ママ達のお話しを聞かせて頂けたことによって、今後のことや環境作りなどがわかって、不安が少しとれて楽になりました。

・今まで、周りに吃音のある子や理解のある人がいなくて、自分一人で抱えているような感じだったので、同じような経験をしている方々のお話しを聞いて胸がいっぱいになり、涙が出てきてしまいました。いいお話しを沢山聞けてありがたかったです。

・(自分の子より)下の学年の子の話を聞いて、自分も少し前は同じように悩んでいたなーと懐かしく思いました。吃音に限らず、子育てには次から次へと試練が訪れるものだと感じています。こういう場でいろんな人の話を聞くことで学びや励みになるので、また次回も参加したいです。

・小2になった現在、吃音のことを以前より気にしながら暮らす機会が減っていたので、定期的につどいを開催してくださり、新しい情報が入ってきたり、見直すことができたりしてありがたいなと思いました。ここで出会った親御さん、お子さんとプライベートで遊ぶこともあり、励まされることも多いので感謝しています。

・吃音と言ってもいろんなケースがあり、その子の性格にもよるので、寄り添っていきたいと思いました。

・自分が小学生の頃は吃音についての話などなく、吃音のある同級生に「何を言っているかわからない。」と言ってしまったことがあり、正しい知識は子どもの頃から必要だと思いました。

・この先、他の子にいじめられないか、からかわれないか不安ですが、今日お話を聞いて、先生からクラスの子に話してもらうと、優しい子や理解してくれる子が沢山いるんだと知って少しほっとしました。

・吃音ということを自分の子どもがならなければわからなかったことですが、今では、吃音もこの子の個性だと思えるようになり、本人とフランクに捉えられるようになりました。自分がドンと構えて話せるようにしたいと思います。吃音の子や親に出会ったら自分の知識を話してあげたいと思います。

・子どもの吃音にもいろいろあるんだなと改めて思いました。(吃音の出方、本人の捉え方、園の先生の対応、おともだちの反応など)いろんなパターンがあり、考えさせられました。子どもにとってより良い環境をこれからも探していきたいです。

・吃音のことばかりを考えることも最近めっきり少なくなってきていて、めまぐるしく時間が過ぎることが多いので、成長の過程として、定期的にお話しできる場がある事が、何かあった時のための安心感になっていると思います。

みなさん、丁寧にたくさん感想を書いてくださりありがとうございました。

 

 

*第5回吃音のつどいの予定*

これまで「吃音のつどい」に参加してくださった保護者から、「ボクも行きたい!」というお子さんの声があったと聞きました。楽しみにしてくれているのを嬉しく思います。次回は、3密を避けて親子で参加できる方法を探ってみたいと思います。よいアイデアあったらお知らせください。

次回開催は、令和3年の2月頃を予定しています。お楽しみに!

 

 

文責 安田香実

【稲田園】「カラオケ」・「団体利用」の利用再開について

お知らせ 2020年9月28日

ご利用の皆様には新型コロナウィルス感染症拡大による利用停止によりご迷惑をおかけしております。

カラオケ・団体利用の利用について下記のとおり再開する予定です。

感染症の予防に努めてまいりますのでご協力をお願いいたします。

(県内及び国内の感染状況により、再延長する場合があります。)

 

【カラオケ】

10月20日(火) から再開予定です。

【団体利用】

10月20日(火) から再開予定です

→団体利用申し込み  9月25日(金)  から受付します。

 

※令和2年10月6日(火)~19日(月)の期間床張替工事のため臨時休園します。

 

ご理解、ご協力の程よろしくお願いいたします。

 

 

詳しいことは、稲田園【058-370-4321】までお尋ねください。

【稲田園】「カラオケ」の中止及び「団体利用」中止の再延期について

お知らせ 2020年8月20日

7月31日に岐阜県から新型コロナウイルス感染症「第2波 非常事態」の宣言が発令されましたが、県内及び国内の収束の目途が立っておらず、また市内においても新型コロナウイルスの感染が確認されています。

各務原市からの要請を受け、カラオケ及び団体利用について、下記のとおりといたします。

カラオケ:8月24日(月)から中止します

中止期間は10月19日(月)までとなります。

(この期間には、10月6日からの床張替工事による休園が含まれています)

団体利用:利用中止を延期します

9月の再開を予定しておりましたが、引き続き団体利用者向けサービスを中止します。

中止期間は10月19日(月)までとなります。

(この期間には、10月6日からの床張替工事による休園が含まれています)

「団体利用」の申込申請の受付は、当面の間行いません。

団体予約再開時には、稲田園より、昨年度利用実績のある団体様にご連絡させていただきます。


ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

あわせて、個人利用の皆様には、できる限りの利用自粛のご協力をお願いいたします。

なお、県内及び国内の感染状況により、サービス中止を再延長する場合があります。

詳しいことは、稲田園【058-370-4321】までお尋ねください。

【貸館利用】貸館(アリーナ・会議室)利用自粛期間の延長について

お知らせ 2020年8月20日

7月31日の岐阜県独自の「第2波非常事態」宣言を受け、皆様にはアリーナ・会議室の利用自粛にご協力いただいております。

各務原市からの要請を受け、引き続き利用自粛のご協力をお願いすることとなりました。

自粛要請期間は9月30日までで、利用自粛に伴う利用料金については、返金をいたします。

当施設の利用者児の方への感染リスクを下げるためにも、不特定多数の方のご利用である貸館業務について自粛をお願いしております。ご理解いただき、できる限り利用自粛へのご協力をお願いいたします。

なお、県内及び国内の感染状況によっては自粛要請期間が延長もしくは利用停止になる場合もあります。

【稲田園】臨時休園について

お知らせ 2020年8月12日

床張替工事のため、令和2年10月6日(火)から10月19日(月)まで、臨時休園します。

浴室・カラオケなどすべてのサービスのご利用が出来ません。

ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

詳しいことは、稲田園【058-370-4321】までお尋ねください。

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